RIZAP麻辣湯麺食べてみた 糖質量13.6g 刺激的な辛さがたまらない

「ファミマでライザップ」シリーズの新商品、「麻辣湯麺」 が発売されたのでさっそく食べてみました。

このシリーズでのカップラーメンは出るたびにレビューしてきました。

3世代前の 「旨辛豆腐ラーメン」よりも辛口の刺激のあるラーメンです。

パッケージ

▲RIZAPのブランドカラーのゴールドの文字と、辛そうな麻辣の絵が食欲をそそります。

▲栄養成分表示です。

糖質は13.6gと20gを切っています。

1食の糖質量を20g以内にして1日60g以内に抑えるスーパー糖質制限食にも対応できます。

調理

▲袋を別途開ける必要もなく、お湯を注ぐだけで簡単なのがいいです。

▲できあがり。

赤唐辛子がかなりたくさん入っています。

ニラの緑とのコントラストが美しいです。

実食

▲麺は食物繊維をたっぷり含んだ低糖質麺です。

通常のカップラーメンの麺の食感と変わらないもちもちした麺でぼくの好みです。

▲鶏肉が入っています。

ニラとの相性がいいです。

▲食べ続けているとどんどん辛くなってきます。

▲ラーメンのスープは全部飲む派なのですが、今回ばかりはキツかったです。

赤唐辛子がこれでもかというくらい入っていて、最後の方はかなり辛かったです。

まとめ

ファミマでライザップの「麻辣湯麺」は、糖質量13.6gとかなり低糖質で糖質制限に対応した、辛口ニラ味が楽しめるカップラーメンです。

辛さのパンチが強く、これからの暑い夏に合う味です。