東筑波カントリークラブはコスパの高いきれいなゴルフ場だった

2016年3月11日(金曜)に東筑波カントリークラブにて今年2回目のラウンドをしてきた。

男子ブロトーナメントも開催された優良コースだ。

前日から雨で朝は雪になるかもしれないとの予報もあったが何とかもってくれた。ただ天気は終始曇天で気温は5度くらいで大変寒かった。

この時期に寒いと冬のように気持ちの準備がないだけに余計に寒さを感じる。

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▲クラブハウス入り口。高原のオシャレなホテルといった感じ。

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▲フロント。シックな落ち着いた雰囲気だ。

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▲ロッカールーム。2階、1階に分かれている。間隔が広くて使いやすい。

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▲中庭。ガラスの向こうがレストランだ。

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▲スタートホール前にはアプローチ練習場もある。

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▲今日は中コース、南コースの順。中コースの1番ホール。

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▲HDCP18と最も難易度の高い中コース9番ホール。左ドッグレッグで林はバンカーにつかまると苦労する。

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▲実際はこんな感じ。ティーショットを左へ引っ掛けてしまい運良く林を抜けてくれたが2打目は出すだけになり結局7打のトリだった。

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▲昼食。ここのレストランの売りはボリュームだ。一番人気のパワーランチを頼んだ。ステーキがレアで柔らかくて美味しかった。天ぷらとの組み合わせは意外だったが何とか食べきれた。ご飯抜きにしておいて良かった。

ランチにはそれぞれ値段設定があるが、ビジターはプレー料金に含まれていてどれを頼んでも差額なしだ。

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▲後半の南コース4番ホール。右ドッグレッグで難易度が高い(HDCP 12)。

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▲こんな感じ。9打も叩いてしまった!
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▲南7番ホール。池超えのショート。景色がきれいだった。6打だった。

スコアは59 64で123と大叩きをしてしまった。ティーショットをほとんど引っ掛けていたが後半に重心の書け方とアドレスを修正してまっすぐやっと飛び出した。次回はこの感覚で100切りを目指したい。

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▲キャディー付き、あのボリュームあるランチが付いてこの価格は安い。お酒を飲まなければ11000円を切る。

まとめ

東筑波カントリークラブは戦略性に富む難コースでとても練習になるコースだ。クラブハウスはきれいで気持よく、コスパの高いゴルフ場だ。

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東筑波カントリークラブ

この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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