パスタ キッチン中野 おみ漬けパスタを食べてみた 【中野グルメレポ】(PASTA KITCHEN)

中野駅南口の「パスタキッチン」で、スペシャルメニューの「おみ漬けパスタ」を食べてきました。

おみ漬けは、山形名産の野沢菜風味の漬物です。

細くて食べごたえのあるしっかりとしたパスタと合えると絶妙の風味と食感でした。

外観

▲中野駅南口を出てすぐの、ディップネスが入っているビルの中の地下にあります。

土曜日のお昼12時半頃行ったところ、5名ほど並んでいました。

並んでいる間に注文を取ってくれて、10分ほどで入店できました。

店内

▲5席ほどのカウンターとテーブル席があります。

細長い店内です。

オープンキッチンになっていて、パスタをゆでるところが見えます。

▲テーブルの上には塩、コショウ、きざみ唐辛子、粉チーズがあります。

メニュー

▲店の前に貼っている、フードメニューです。

ドリンクメニューを見ましたが、ワインはありませんでした。

ビールを飲んでいるお客さんも1人いましたが、ほとんどのお客さんは、食事のみのようです。

食べたもの

▲ おみ漬けと納豆イカの正油バター和え1150円

▲おみ漬けは、納豆と合えると粘り気が出て、和風味になります。

パスタは細く、硬めで、しっかりした歯ごたえがあって食べごたえがあります。

▲おみ漬けピリピリベーコン正油バターガーリック 1050円

こちらはガーリック味のパンチが効いていて、洋風テイストになります。

▲魚介類のクリームソース 1200円

オーソドックスなクリームソースパスタです。

パスタのしっかりとした歯ごたえがより際立ちます。

まとめ

中野南口の「パスタキッチン」のおみ漬けパスタは、しっかりと歯ごたえのあるパスタにおみ漬けが独特にからみあって絶妙の味です。

人気店でお昼時は並んでいますが、回転がよく、5人くらい並んでいても10分で入店できます。

お店情報

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