マチュピチュ村 マチュピチュ観光の拠点は日本の温泉街に似たゆったりとし街並み

2017年11月9日は早朝よりマチュピチュ観光に行き、午前中で充分堪能して、お昼にはマチュピチュ村まで帰ってきました。

マチュピチュ村は昔はアグアス・カリエンテスと呼ばれていました。

そこでインカレイルの出発時刻まで時間があったので街を散策しました。

マチュピチュ村の散策

▲街の中心を流れるアグアス・カリエンテス川を挟んで、建物がせり出しています。

▲こじんまりとした市場があり、色とりどりの野菜を売っていました。

▲リマにもクスコにもある、アルマス広場。

インカ帝国第9代皇帝パチャクティ像です。

▲細い路地にもお店が建ち並んでいていい雰囲気です。

▲街には橋がたくさんあり、川が見られます。流れは急です。

▲サッカー場もあり、夜遅くまでたくさんの人が集っていました。

▲開放的なカフェで少し休息しました。

マンゴジュースです。

▲チーズです。見た目は豆腐ですが、味も豆腐のようです。

こちらのチーズは味が薄くてチーズを食べている気がしません。

マチュピチュ駅

▲マチュピチュ駅。

▲駅内にはサンドイッチやドリンクを売っているお店がありました。

▲ペルーレイルとインカレイルの両方が停車していて間違えそうになりました。

まとめ

マチュピチュ村はマチュピチュ観光の拠点です。ホテルと飲食店が並ぶこじんまりとした街で、日本の温泉街によく似た街並みです。

治安もよく、朝から夜までぶらりと気軽に歩ける街です。

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