【ミニマリストへの道】第8目 裁断機 DURODEX 200DX 開封の儀

今日は外出の予定がないので、ようやく本の自炊の開始です。

到着していた裁断機 DURODEX 200DXを開封、設定をしました。

僕は上記のストアからドキュメントスキャナー Scansnap ix500とセットで購入しました。

セット価格で安い上にScansnapの3年保証付きというのがお得です。

裁断機 DURODEX 200DX 開封の儀

▲ダンボールは一緒に届いたScansnapのそれとは違って、大きく重いです。

▲ダンボールを上から開封しました。

▲ダンボールから本体を引き出します。

黄色い棒は刃受けです。

電池はカットライン用で、単3電池2個は同封されていました。


▲Scansnapの横に設置してみました。

大きさの違いがわかります。

▲さっそく厚さが薄めの雑誌を裁断してみました。

めちゃくちゃ簡単に裁断でき、びっくりしました!

▲次にいよいよ単行本を裁断してみます。

赤いライトの線が刃が降りるところを示しています。

▲240ページほどの本ですが、力はほとんど加えることなく、あっさりと裁断できました。

これはすごいです。

▲Scansnapには1度にはページが入りきらないので、2つに分けて半分ずつScanさせますが、あっという間に読み取ります。

保存先をクラウドに指定したので、バックアップも兼ねた本の保存が可能になりました。

これから読み取ったPDFデータのリーダを入手して、いつでも読める環境を作っていきます。

今日捨てたモノ

  1. 本の自炊 1冊
  2. 雑誌、書類の自炊 1冊
  3. Amazon出品 DVD1枚、本1冊 
  4. メルカリ出品 ペット用リュック、バックパック 
  5. ヤフオク出品 DVD 4枚
  6. 文房具、小物 ドライバー、SDカード

今日感じたこと

今日初めて裁断、スキャンという、本の自炊を体験しました。

やってみるとすごく簡単な作業であることがわかりました。

これから毎日繰り返してみて、慣れていけば、あっという間に本棚がすっきりしていくことでしょう。

楽しみです。

この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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