スターバックス マニラ マラテ ペドロヒル通り スタバの雰囲気はマニラでも変わらなかった

2017年5月マニラ一人旅の午前中は、2日連続でホテル近くのペドロヒル通りのスターバックスに行って、日本にいるときと変わらないルーティンをこなしました。

スターバックスの店員の対応と笑顔、そして店の雰囲気は、日本のスターバックスと変わりはありませんでした。

客層は、日本と同じようにノートPCを開いて勉強している若者と、近くのオフィスで働いている風のグループでした。

みな身なりはきちんとしていて英語で会話していました。

ではご紹介

スターバックス マニラ マラテ ペドロヒル通り スタバの雰囲気はマニラでも変わらなかった

 

▲ペドロヒル通りが海岸線の通りに交差する角にあります。
スターバックス – Google マップ

▲オフィスビルのJose P. Laurel Memorial Foundation Buildingという建物の1階にあります。

 

▲いつものコーヒートールサイズ。105ペソです。約230円なので日本より安いですね。

アプリのバーコード支払いが可能かと聞きましたができませんでした。

味は日本で飲むのと変わらずおいしいです。

▲マニラにいるのを忘れる、いつもの空間です。

ただ、中にピストルを持った警官がいるのだけは少し違和感がありますが・・・。

▲しばらく滞在していると、日本と同じように試食どうですかと店員さんがまわってきました。

まとめ

マニラ マラテのスターバックスで日本にいるのと同じようにPC仕事をしました。

マニラのいるのを忘れるようないつもの空間でした。

グローバル企業の価値は世界のあらゆるところまで浸透していっていることを実感しました。

訪れる客層を見ていると、マニラの都市部の発展が実感できました。

 

 

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