プルプル食堂 本気の焼豚 浦安 ラーメン 分厚い焼豚がおいしすぎる 【浦安グルメ】

店名の通り分厚くて脂身プルプルのチャーシューが激ウマだった。

早速ご紹介。

プルプル食堂 浦安 プルプルの焼豚がおいしすぎる 【浦安グルメ】

▲2017年3月13日に訪問した。

場所は浦安市富士見。マルエツや、マツモトキヨシがあるにぎやかな交差点の近くだ。

▲看板メニューには4つの定食が書かれている。

▲早速店内へ。

自動券売機の最上位には4つの定食の写真入りボタンがある。

▲店内のカウンターに座るとIHヒーターが一席に一つずつ置かれている。

その訳は漫画で示されている。

つけ汁が冷めないようにと、つけ汁に卵を入れてカルボナーラ風にしたり、ご飯を入れてリゾット風にしたりと、つけ汁を何度も楽しめるようにするためらしい。

▲本気の焼そば定食を注文 1080円。

焼豚が3枚入った具だくさんのラーメンとTKGのセットだ。

焼豚は肉厚が太く、脂身がプルプルで口の中でとろけるようだ。

▲オーソドックスなTKGのセット。

▲麺は太く、しっかりとした食感だ。

▲スープは甘めの醤油ベース。ニンニク風味とコショウの風味が効いている。

かなり満足度の高いセットだ。

まとめ

浦安富士見の本気の焼豚プルプル食堂の豚そば定食は、肉厚の太い焼豚がとてもおいしく、TKGも組み合わせた食べごたえのある定食だ。

各種おつまみメニューもあり、今度はちょい飲みで訪れてみたい。

お店情報

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この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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