陳麻屋(チンマーヤ) 五反田 陳麻飯 中華 ピリ辛の陳麻飯(麻婆飯)が旨い 早い

2017年1月15日 五反田駅前の珍麻屋に行ってきた。
陳麻家-五反田東口駅前店-

陳麻飯専門店で、カレー屋のように注文したらさっと出てきて、手軽に本格的陳麻飯(麻婆飯)が食べられるお店だ。

早速紹介しよう。

陳麻屋 五反田 珍麻飯 中華 ピリ辛の珍麻飯(麻婆飯)が旨い 早い

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▲五反田駅前の陸橋を下りてすぐの角にある。

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▲お持ち帰りコーナーもある。

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▲カウンターのみの細長いスペースだ。

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▲メニューは陳麻飯のみ。

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▲チョイ呑み用におつまみにメニューも数種類ある。

乾燥ニンニクチップがあり、これを入れるとにんにくの香りが出ておいしくなる。

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▲メニューの裏面に麻婆豆腐の由来が書かれてある。

顔に麻疹(アバタ)がある麻婆というあだ名のおばあさんが作った豆腐料理が由来とのこと。

今まで気付かなかったが、確かに麻婆の婆という字はおばあさんという意味だ。

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▲温玉陳麻飯を注文 780円。

カレー屋と同じように注文した直後に出てくる。

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▲山椒が効いていて、ピリ辛の味がたまらない。

食欲がなくても進む味だ。

まとめ

五反田駅前の陳麻屋は、陳麻飯がファーストフード感覚で気軽に食べられるお店だ。

山椒が効いていてピリ辛で飽きのこないおいしさだ。

麻婆豆腐好きな人にはおすすめのお店だ。

 

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この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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