アジア取手カントリー セグウェイでのラウンドは楽で気持ちいい

2016年12月21日、アジア取手カントリーにてラウンドしてきた。

セグウェイに乗ってのラウンドは、新しいスタイルのゴルフの体験だった。

 

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▲クラブハウス。山小屋のような雰囲気だ。

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▲河川敷でフラットなコース。だからセグウェイでラウンドできるというのもあるだろう。

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▲今回は3組でのラウンドで全員が1人1台のセグウェイに乗ってラウンドする。

初めてセグウェイに乗る人には、ラウンド前に15分ほど講習を行ってくれる。

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▲セグウェイは電気で動く。スイッチを入れたところ。

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▲ペダルを足でタップすると緑のランプが全部点灯して水平が保たれる。

 

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動画はこちら img_7470

 

▲水平が保たれたら両足を乗せる。いったん乗ったら後は体重の移動だけでスタートしたり、止まったり、曲がったりできる。感覚的に動かすことができるので習得は早い。

フェアウェイにも乗り入れ可なのでとても楽だ。

キャディバッグを積んでいるので、止まってからスタートするときにセグウェイを起こすのに少し腕の力がいる。

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▲昼食はビュッフェスタイルだ。

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▲セグウェイでのラウンドはアルコール禁止となっている。久々にお酒を飲まないラウンドをした。

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▲猫や、

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▲狸までいた。

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▲12月末なのにとても暖かい。風が吹いて寒いときはセグウェイはさらに寒く感じるだろう。気温が低いときにはセグウェイでのプレイはおすすめしない。

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▲距離は短いが広くてウォーターハザードは少ないコースだ。

まとめ

アジア取手カントリーのセグウェイでのラウンドはとても楽で気持ちいい。

セグウェイはラウンド前の講習ですぐに乗れるようになれる。

フェアウェイまで乗り入れができて、自分の好きなように縦横無尽に移動することができる。

次世代のゴルフスタイルを体験できた。

この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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