宝来軒 門前仲町 江東区 ほっとする家庭中華料理屋 【東京赤ちょうちん】

2016年9月22日、深川スポーツセンターて卓球の後、門前仲町駅の交差点の宝来軒に行ってきた。

昔ながらの中華料理は家庭的でほっとする味だった。

img_5672▲門前仲町の交差点からすぐだ。黄色の看板が食欲をそそる。

img_5674▲昔ながらの中華というのれん。

img_5675▲メニューはいかにも昭和の中華料理屋という感じ。

img_5676▲麺類、丼類、一品類と満遍のない品揃えだ。

img_5677▲まずは野菜炒め 550円。頼んでから秒速で出てくるところがいい。しかもうまい!

img_5681▲レバニラ炒め 800円。大きめのレバが入っていて、しっかりとした味付けがされていてうまい。

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▲おつまみにキムチ 300円。

img_5678▲ザーサイとメンマ 300円。

img_5683▲ピーマン肉細切り炒め 1000円。歯ごたえがよくおいしい。

img_5686▲焼き豚 550円。柔らかく酒が進む。

img_5682▲かた焼きそば 800円。あんかけにコクがあってうまい。

お酒の種類は多くなく、瓶ビール、日本酒、紹興酒のみ。

4人でたらふく飲んで食って、一人3000円ちょっとだった。

まとめ

門前仲町の宝来軒は家庭的雰囲気の昭和の中華料理屋だ。

チェーン中華屋より少し値段は高いがすべての品の味がおいしく、店の雰囲気もゆったりとしていてくつろげるお店だ。

この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん、樺沢紫苑さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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