泥武士キッチン 銀座 ファンケル 滋養あふれるサラダバーが素晴らしい!【銀座グルメ】

2016年5月12日 銀座ファンケルB1階の「泥武士キッチン」に行った。

昼間に銀座に行くことはめったにないのだが、一緒にブログセミナーを受講している方の紹介で行くことになった。

メインのランチだけでなく、サラダバーの質がすごかった。

泥武士キッチン 銀座 ファンケル 滋養あふれるサラダバーが素晴らしい!

▲本日は快晴。銀座の空がキレイだ。

▲11時のファンケル開館と同時に入った。

▲地下1階に降りるといきなり巨大な岩が現れた。その間を水が流れており、清涼感が漂っている。

 

▲本店は熊本なのだと。ここで食べることは被災地支援になるのだ。

▲どーんとサラダバーが並んでいる。種類が多くてすごい。60分の制限時間となっている。

▲一緒に行った人の頼んだ「夏野菜のベジタリアンカレー」、結構スパイシーだったそうだ。

▲注文したランチは「まぐろとアボカドと季節野菜のちらし風ごはん」。サラダバー付きで1300円とリーズナブルだ。

アボカドがわさびみたいな食感でまぐろとよく合う。

ごはんは発芽米の酢飯だ。食べごたえのあるごはんだ。

▲味噌汁。麹の風味を感じるやさしい味だ。おいしくて一気に飲んでしまった。

▲サラダバーは豆乳マヨネーズで食べた。

コールスローがめちゃうまく3回おかわりした!

1周間分くらいのサラダを食べた気分。滋養が体にしみわたった。

▲追加でオーガニックコーヒーを頼んだ。単品だと550円だが、ランチに加えると200円とお得だ。コクがあっておいしい。

まとめ

銀座ファンケル内 B1階の「泥武士キッチン」のランチは、1300円で質の高い野菜のサラダバーがセットになっていて、銀座の土地柄を考えるととてもリーズナブルなランチだ。

同じファンケルのビルの9Fには「レストランぎんざ泥武士」もある。

熊本の復興支援にもなるし何よりおいしいのでぜひ再訪したい。

この記事を書いた人

むくどり

むくどり

ブログの著者:椋 寛之 (むく ひろゆき)

サラリーマンとしてではなく、個人で独立して生活をしていきたいと思い、2016年1月末で25年間勤めた会社を辞め、現在さまざまな取り組みを模索中です。

好きなもの
卓球、ゴルフ、赤ちょうちん、登山、レトロな町並みや商店街、銭湯

影響を受けている人
勝間和代さん、立花岳志さん、堀江貴文さん、森田健さん

1968年生まれ 兵庫県西宮市出身 千葉県浦安市在住

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